自然・気象の日本一 一覧 

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国内観測史上、最も遅い猛暑日

鹿児島県肝付町で2025年10月12日午後1時半過ぎ、最高気温が35.0度に達し、全国で観測史上最も遅い猛暑日となった。これまでで最も遅い猛暑日は、新潟県糸魚川市で35.1度を観測した2013年の10月9...

自然・気象

日本最高気温

気象庁によると2025年8月5日、群馬県伊勢崎市で午後2時26分に41.8度を観測し、7月30日に兵庫県丹波市で観測した国内統計史上最高気温を更新した。...

自然・気象

初の南海トラフ地震「巨大地震注意」情報

宮崎県南部で2024年8月8日午後4時43分ごろ、最大震度6弱を観測した地震で、南海トラフ巨大地震との関連を調べる臨時情報を発表していた気象庁は、有識者による評価検討会の結果、19時15分に南海...

自然・気象

国際境界模式地に日本で初の認定

2020年1月17日、韓国釜山で開催されたIUGS(国際地質科学連合)の理事会において、千葉セクション(市原市田淵の地磁気逆転地層)が前期ー中期更新世地質年代境界のGSSP(国際境界模式地)に決定...

自然・気象

大規模な海底資源を発見

海洋研究開発機構と千葉工業大、東京大の研究チームは2016年8月26日、小笠原諸島・南鳥島の南東沖の深海底に、レアメタル(希少金属)が含まれる球状の岩石「マンガンノジュール」が広範囲に密集...

自然・気象

一連地震で2回の震度7を初観測

気象庁は、2016年4月16日未明に熊本県で起きたマグニチュード7.3の「本震」とされる地震について、益城町と西原村で震度7を観測していたと発表した。この地震が起きた際、益城町と西原村の震度計...

自然・気象

日本最深の変動渓谷

南アルプス聖岳頂上(3013メートル)から流れ下る遠山川渓谷は、標高510メートルの川底までが標高差2503メートルあり、一目で展望できる変動渓谷としては日本最深であることを、長野県の飯田市美...

自然・気象

日本一低い山

宮城県仙台市宮城野区蒲生の日和山(ひよりやま)は、標高3メートル。かつて標高6メートルだったが東日本大震災の津波で削られ消滅したとみられていた。しかし国土地理院が改めて被災地沿岸の地...

自然・気象

運用開始以来初の特別警報

気象庁は2013年9月16日午前5時5分、大型の台風18号の影響でこれまでに経験したことのないような大雨になっているとして、滋賀、京都、福井の3府県に「特別警報」を発表した。特別警報の発表は201...

自然・気象

日本の観測史上最大積雪記録

気象庁によると、国内屈指の豪雪地・青森市の酸ケ湯(すかゆ)で2013年2月26日、この地点としては観測史上最大の積雪566センチ(午前5時現在)を記録した。酸ケ湯は標高890メートル、青森市の南...

自然・気象


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